日本歯科評論 2025年12月号

日本歯科評論へ寄稿しました

この度当社の山下茂子が日本歯科評論12月号に「フェイススキャンの現状、有効性、活用事例について」と題した寄稿をいたました。

以前から歯科診療において活用されてきたフェイススキャナーですが、昨今のソフトウェアの充実により、単に顔貌を立体的に記録するだけの機器ではなく、コンサルテーションから治療診断、補綴デザイン、クリニック内外とのコミュニケーションツールとして、幅広い進化を遂げています。

フェイススキャナーの概要や機能についてを、臨床使用例などを交えご紹介しています。ぜひご一読ください。

 

日本歯科評論 2025年12月号表紙